CATEGORY

連載

ワークショップイベント開催中 KIREIproject by Aming すべての女性の綺麗になりたいを応援 働き方いろいろ!スタッフ募集中
トップ読み物一覧コスメ・ヘルスケア足元を整えると、毎日が変わる!毎日の“歩く”がちょっと楽しみになる♪
コスメ・ヘルスケア
バイヤーのとっておき話

足元を整えると、毎日が変わる!毎日の“歩く”がちょっと楽しみになる♪

こんにちは!コスメ担当バイヤーの米田です。
季節が変わり、お出かけや移動が増えてくるこの時期。「なんだか歩くと疲れやすい」、「足が重い」そんなふうに感じることはありませんか?

今日は、日々の“歩く”を少しラクに、そして心地良くしてくれるインソールと靴下をご紹介します♪

“支える場所”が違うインソール

「CORE STEP(コアステップ)」は、靴を選ばず使いやすく、履き心地はそのまま。そして、足の機能をしっかりサポートしてくれる設計。その考え方の中心にあるのが“土踏まずではなく、立方骨を支える”という発想です。

Point1:足裏アーチをサポートする3つの機能

3つの機能が足裏アーチを強力サポート。足の要となる立方骨を下から支え、土踏まずを支えすぎない独自設計。足本来のアーチ機能を引き出し、姿勢が自然と整います

Point2:極薄×通気×しっとり素材

極薄×通気×しっとり素材で、ずっと心地良い。必要なところだけ優しく支えるこだわりの設計でどんな靴にもフィット。通気メッシュとしっとり合皮、荷重を逃がす裏面設計で、毎日の靴に合わせやすい快適さ。

Point3:踏むたび、足元から整う

現代人に多い「浮き指」、「かかと重心」に着目し、足指が動き、正しく使えるようサポート。

姿勢がピンと意識でき、下半身の筋肉が活発に動くようになります。日常の一歩一歩がトレーニングに変わります。


※個人の感想であり、効果には個人差があります

開発メーカーAuB様のこだわり

『AuB』とは?

元サッカー日本代表の鈴木啓太さんが創業した、コンディショニングに着目したヘルスケア企業。アスリート研究を生かし、毎日の健康習慣をサポートする商品開発を行っています。

「CORE STEP(コアステップ)」開発秘話

アスリート視点から見た「足元」の重要性

日常の中で実感する変化

機能のポイント

履くだけで快適さが続く「疲れしらずの靴下」

続いてご紹介するのは「疲れしらずの靴下」。愛用者が多く店頭でも「これしか履けない」、「追加で買いました」といった声が多い人気アイテムです!

奈良県大和高田市の工場で、職人の技術によって丁寧につくられています。この靴下の魅力は、履いた瞬間だけでなく“歩き続けたときに快適さが続く”こと。

Point1:ずれ落ちにくい快適設計

まず特徴的なのが「口ゴムなし」タイプは、履き口にゴムを使っていない設計。締め付け感がなく、むくみやすい日でも快適に履けます。また、独自の編み方によってずり落ちにくいのもポイントです。

Point2:特殊滑り止め加工

つま先手前の母指球部分には、ポリウレタンを編みこんだ滑り止め機能を配置。靴の中で起こる足と靴下のズレを軽減し、一歩一歩の動きを無駄なく支えてくれます。

Point3:足全体をしっかりホールド

かかと部分には“テーピング編み”を採用。靴下の中で足がズレにくく、安定した歩行をサポートします。足裏にはクッション性のある編み構造を取り入れ、インソールのように足底を支える役割も。

Point4:高いクッション性

クッション性は、一般的な靴下の“約4倍”。パイル編み靴下の2倍。そのため、足あたりがやわらかく、快適な履き心地です。

「疲れしらずの靴下」開発秘話

モノづくりの町「大阪・東大阪地区」の町工場の職人たちが求める靴下は“破けない・臭わない・疲れない”靴下。 そこで、靴下での「疲れ対策」を改めて考えました。

一般的なパイル編みは、衝撃緩和力がある編み方であり、足が疲れにくい特徴を持っています。しかし、強度が弱いため安全靴を履いて仕事をすると破けやすいことが分かりました。

2年にわたる開発の結果、新しいクッション性と強度を発揮する編み方“クッション編み”(※)を開発。クッション性は、パイル編みの2倍、 通常の4倍。丈夫さはパイル編みの10倍 (メーカー従来品比)を実現しました。

インソールを履いているような履き心地です。工場の職人のために開発された靴下は、日々の暮らしにもぜひ履いていただきたい靴下です。

※特許取得 特許 第6284256号、米国・EU・中国も取得済み

【取り扱い店舗】
アミング各店

※品切れの場合はご了承ください
※実店舗の在庫については最寄りの店舗までお問い合わせください

この記事をシェアする

コラム一覧へ戻る

Aming 公式アプリ

「日々の暮らしを、丁寧に。今よりもちょっと素敵に、より楽しく。」
をコンセプトに新しいモノ・コト・ストーリーを発信するメディア。